2008年4月24日
15年くらい前のガラクタが出てきたよ。当時はキットも完成品も無くてのう。鉄道ファンの写真みてたら、ボディーと窓ガラスがツライチになってて、これなら、透明プラ版に塗装するだけで、それっぽくなるんじゃん?とか思って、0.5厚の透明プラ版にカッターで窓とかドアとかのスジ入れて塗って、箱にしたんよ。んで、パイプの状のキラキラスカートどうすんべーって、考えてるうちに、ほったらかしに。まあ、かなり雑な作りだけど、いつか走らせてやりたいのう。
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Landscape&Railway Models 鉄道模型の車両工作、ストラクチャー、レイアウト、ジオラマなどをタラタラと紹介するブログです。
この記事へのコメント (2件)
投稿者: horryhorry | 2008年4月27日 14:12
おお~素晴らしい。いいじゃないですか、これ!
ちょっと感動しました。
是非、いつか走らせるようにしてあげてください。
ガレージキットで、
アクリル板にシールを貼り付けて車体を作るものもありますよね。
この方法も充分ありなんですね。いやお見事です。
投稿者: 管理人 | 2008年4月28日 15:45
そうそう、思い出した。プラ版に塗装だけ工法を思いついたのは、窓がツライチってよりも、ドアがプラグドアだったからだ。
それから、「雪よけ」届いたよー。おつかれさん!