2011年7月13日
はいどーも続きです。ちびちび植林しております。

さてさて。

樹木の大半は、i氏が自宅持ち帰り作業中につき、今回はトンネルの水上駅側のみ。

里山工房の木ですが、幹がなかなかリアルです。背景板を早く取り付けてみたくなります。

12両ならべてみました。ちょうどいい具合に、このセクション内に収まります。

長〜いですねー。実は189系なコトは気にしない方向で(^^);

線路のウェザリングをしました。イマイチ均一感がないですね。次回修正ですな。

色は、ほぼ黒→かなり焦げ茶→まんまオレンジの順に吹いてみました。

作業を終えた日曜の昼下がり。hasu氏宅の庭のトマトとビールで乾杯して終了です。さくっと一杯のつもりが、気がついたら夕方近くまで酒盛りに・・・w。贅沢な時間でした。

というわけで、今回はここまで。ではではー。
2011年8月 9日[ 制作記 諏訪峡セクション ]樹木を植えました!いや〜。一気に雰囲気変わりますね。もうほぼ95%完成といったところでしょうか。木は里山工房のキット。葉はフォーリッジや細かくちぎったフォーリッジクラスターを付けています。
2011年8月 8日[ 制作記 諏訪峡セクション ]いやーJAMまで、あと2週間ですね。ラストスパートです。ところで、きっとこのセクションの為に発売されたに違いないKATOのD51 498を買いましたw
2011年8月 2日[ 制作記 諏訪峡セクション ]信号機を付けました。まずは中継信号から。ずっと進行の状態のまま点灯のダミーです。アタマは、津川洋行の中継信号を型取りくんで、型を取って、その型にポリウレタン導線をハンダ付けしたチップLEDを入れてプラリペアを流し込んで複製。これを自作の支柱に取り付けています。柱はエバグリの丸棒(1.6ミリ)。ハシゴはGMの信号機から。柵はGMの洗浄台です。
2011年7月25日[ 制作記 諏訪峡セクション ]諏訪峡セクションを485系いなほ(hasu氏作)が快走。往年のシーンを。で、それはさておき、ジオラマの印象が大きく変わった事お気づきでしょうか。そうです。アレです。アレを設置したのです・・・
2011年7月11日[ 制作記 諏訪峡セクション ]いやー暑い。東京はすっかり夏ですねー。いよいよJAMの季節です。毎年、今頃には完成しているハズの作業計画を作るのですが、達成された試しがありません。まあ、それでも去年に比べれば順調ですね(^^) というわけで、デブコンの止水板を外しました。
2011年6月17日[ 制作記 諏訪峡セクション ]ハイどーも、続きです。朝方に一眠りして、バラスト撒きの続きをしました。開店早々の買い出し部隊の方々おつかれさまでした。
2011年6月16日[ 制作記 諏訪峡セクション ]さて、いよいよJAMまであと2ヶ月ちょい。共同作業も10回目を迎えました。全体に色がつくと急に風景っぽく見えてきますね。
2011年5月31日[ 制作記 諏訪峡セクション ]ハイ。すみません昨日の続きです(^^); デブコンETを流し込みました。はじめてデブコンETを使ったのですが、思ったより粘度があってドロ〜としてますね。ただし流し込んだ後は、かなりの浸透力で隙間にズンズン入り込んで行くようです。楽しいです。
2011年5月30日[ 制作記 諏訪峡セクション ]クラブ共同作業の9回目でございます。いよいよ待望のデブコンET先生の登場です。まずは、前回少し多く撒き過ぎた砂・小石を一部取り除きました。
2011年5月26日[ 制作記 諏訪峡セクション ]ハイどーも、続きです。川沿いの遊歩道に柵をつけました。0.8ミリ経のプラ棒の柱に0.3ミリの銅線を瞬間接着剤でくっつけています。
この記事へのコメント (4件)
投稿者: もっくん | 2011年7月13日 02:32
takkyさんこんばんは。
やっぱり植林すると実物に近づき真横から見た時のスカスカ感がとても良い感じですね。
私はトンネルセクションをすべてフォーリッジで表現してしまった事を激しく後悔しています。
せめてトンネルポータルの周りだけでも低木表現をしておけばよかったなぁと今になって思っております。
今後はフォーリッジだけではなく樹木キットも積極的に取り入れていきたいと思います。
トマト・・・・実に美味しそうですね。
投稿者: takky | 2011年7月13日 23:48
>もっくんさん
そうそう、このスカスカ感なんですよねー。これが欲しかった。でも、私も以前作った鉄橋セクションなどは、フォーリッジクラスターだけで作っているので、隣り合わせると微妙な感じになっちゃいそうです。まあ、とりあえずあんまし気にしないでいこうかと(^^);。もし時間があれば生え際だけ替えるとか、やってみようかと・・。
投稿者: モカクロ | 2011年7月16日 01:40
こんばんは!takkyさん。
木が生えましたね。
トトロがきましたか。
木のスカスカ感は、ライケンの枝の広がりの良いものを茶色い液体へ、それにコースターフを接着して再現したことがあります。
今は時間が掛かる為、フォーリッジクラスタと普通のライケン(マツボックリ入り、レアです。)を使用して、森は再現してます。
後、手芸用の紙の巻かれている細い針金を束ねて木を作る方法があります。
白樺を作るときはよく使用しました。
投稿者: takky | 2011年7月20日 20:57
>モカクロさん
小学生の頃、手を緑に染めながら植えたトミックスのライケン。独特の臭いと、経年でパサパサになったり色が抜けたりしたので、あまり良いイメージがないのですが、最近のKATO(ウッドランド)の製品を見ると繊細で、とても良い色合いをしてますね。マツボックリ入りって、どこの製品なのでしょう?
もう少し木が増えたらトトロが来るかもですねーw