諏訪峡セクション その15の1

いやーJAMまで、あと2週間ですね。ラストスパートです。ところで、きっとこのセクションの為に発売されたに違いないKATOのD51 498を買いましたw




さてさて。




ここの架線柱は、実物に合わせてアームをダブルにしました。根元の部分はGMの洗浄台の足を利用しています。




いやー、かっこいいです。デゴイチ。




川側の架線柱を取り付けました。土台はプラ角棒を削り出し+KATO架線柱の土台の穴拡大したものです。




真横から。




こっちは、とりあえず土台無しでくっつけただけ。実物の土台は鉄骨組になってるんだけど・・・時間あれば再現したいところ。




いやー、ホントかっこいいです。デゴイチ。




遊歩道の途中にある階段です。GM洗浄台の階段を2つ繋げて、手摺はプラで自作。




hasu氏が担当の川の流れの表現です。




時間が許す限り、調整を続けるとのことです。仕上がりが楽しみですね〜(^^);。というわけで、その2へ続く!

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この記事へのコメント (2件)

takkyさんこんばんは。
実景に忠実なレイアウト製作!架線柱のダブルのアーム、架線柱の土台、架線柱だけでもとても勉強になります。
ところでデゴイチ498買いましたかぁ(^_^)ノ
私もデゴイチ498所有しておりますが買って良かったなぁ~って思っております。
現在私は当時の上越線のEF64重連ワム40両の紙輸送列車に凝っていますがあと4両ワムが足りません。
それではその2も楽しみにしております。

>もっくんさん
デゴイチ、買ってよかったと思わせる何かがありますよね。
ワム40両ですか。上越線にそんな列車があったとは知らなかったです。勉強になります。

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